契約書(英語→日本語)

・外国の保険会社に保険金の請求をしたい。
 →英語の約款を分かりやすく日本語翻訳して欲しい。

・海外の企業と業務委託契約を締結することになった。
 →英文の契約書のドラフトを日本語翻訳して欲しい。

そんなときは法律文書の翻訳に特化した当事務所をどうぞご利用下さい。
当事務所の翻訳実績はこちら。

サービスの特徴

1.「正確さ」 「一義的」 「読みやすさ」を追求します。

契約書などの権利・義務に関する文書の翻訳は、一般的な文書以上に
「正確」「一義的」である(誰が読んでも同じ解釈ができる)ことが大切です。

なぜなら契約書の条項を、人によって違う解釈をしたためにトラブルが起こることはよくあるからです。 このようなトラブルを予防するために、当事務所では正確で一義的な訳文作りを追及しています。

具体的には、翻訳者が翻訳した後のコーディネータによるチェックに特徴があります。

一般的に翻訳コーディネータが行うチェックは、訳抜けや誤訳の確認などの比較的簡単な作業に留まりますが、当事務所では英語能力の高いコーディネータが原文と訳文を対比させ、

「論理が矛盾していないか」
「意味を取り違えてしまう可能性はないか」
「一度読めばすんなり理解できるか」

など、訳文の品質に大きく関わるチェックを行っています。修正が必要な時は翻訳者と相談し修正します。

コーディネータが原文の内容を把握しているので、お客様からの翻訳に関する専門的なご質問にもお答えできます。

また訳文の品質管理を徹底するため、上記の作業の後、別のコーディネータによるダブルチェックを行っています。

このようにして経験豊富な翻訳者、複数のコーディネータの手を経て完成した翻訳文を、自信と誇りを持ってご提供しております。

2.法律的な観点からのチェックも行います。

コーディネータの一人は行政書士です。
当コーディネータが法律的視点で特に重要な点の確認をします。

例えば、ある問題が起こった場合に、

「責任を負うのは誰なのか?」
「また、その責任の範囲はどこまでなのか?」

といった重要な事項が翻訳によってあいまいになったり原文と違ってしまっていないかを特に慎重に確認し、トラブルを予防する翻訳文をご提供しています。

もし、大切な文書の翻訳を何処に依頼すべきかお悩みの方は、是非当事務所の翻訳をお試し下さい。
よろしければ当事務所の翻訳実績もご覧ください。


重要情報の取り扱いについて

業務遂行上知り得たお客様の個人/機密情報は細心の注意をもって管理し、業務終了後はお客様のご指示に従い破棄するなど、情報の漏えい防止に努めています。また登録翻訳者・校閲者とも個人情報保護・機密保持の法律遵守の契約を交わしています。



  お見積り・お問合せはお気軽にどうぞ。







ページトップへ


ワードなどのファイルを添付できるお見積りフォームです。
(事務所の所在地)
〒300-1256
茨城県つくば市森の里
30-13
(業務対応地域)
茨城県(水戸市、日立市、土浦市、石岡市、 結城市、 龍ケ崎市、 下妻市、 常総市、 北茨城市、 取手市、 牛久市、 筑西市、 坂東市、 かすみがうら市、 桜川市、 神栖市、 行方市、 鉾田市、 つくばみらい市、 小美玉市、 茨城町、 美浦村、 阿見町、守谷市)、千葉県(我孫子市、柏市、松戸市、野田市、船橋市、市川市、浦安市、印西市)、東京都、神奈川県(横浜市、横須賀市、川崎市、平塚市、藤沢市、茅ケ崎市、厚木市)、栃木県(宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、芳賀市)など

関東全域から札幌、大阪、名古屋、京都、四国・中国地方、九州、沖縄地方まで全国の各県各都市のお客様に対応しております。
在留資格、ビザの更新・変更が専門のつくば市のフェリス行政書士事務所

在留資格(ビザ)、帰化、国際結婚・離婚・相続の手続きでお困りの方は、フェリス行政書士事務所へ!
© 2012-2018 Office Felis
QLOOKアクセス解析